振り返れば孝子さんにとっても、シアワセ ユキにとっても、大変な一年でしたね。
それだけに1日1日が、愛おしく大切な一年だったような気がします。
お誕生日という特別な日から始まる新しい一年。
孝子さんには今まで以上に煌めいて、輝きが増す貴女でいて欲しいと願わずにはいられません。
今までも、これからも、貴女の輝きを追い求め、
貴女のめざすその場所を信じて、ともに歩いて行きますね。
孝子さんのいない人生なんて、考えられません。
88歳まで、長生きしてね ❤ ❤ ❤
本日はおめでとうございます(^^)/~~~
※ 孝子さん、遅くなって申し訳ございません (^_^;)
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| 1月10日の事です。 元旦から何となく慌ただしい日々が過ぎ、やっとアップが出来ました。 宝塚 清荒神清澄寺には、何十年も前に行って以来の初詣です。 台所の神様 火の神様で『荒神さん』として親しまれてるし、 最近聴いているラジオ番組の提供先で興味が沸き、久々に行ってきました。 |
| 山陽 JRを乗り継ぎ阪急梅田。神戸 京都 宝塚の全線が並んだ終着駅です。ここから阪急色の電車に揺られ最寄りの清荒神駅へ。 |
| 駅から続くなだらかな参道の脇のみやげ屋や食堂を眺めながら30分で山門に辿り着けます。軽い登りのハイキングですね。 |
| 山門横で、手と口を清め、左側の拝殿へ。正月明けとはいえ、多くの人がお参りしてますね。 |
| まずは絵馬を奉納をしました。今の願い。やはり孝子さんと自分が何事もなく健康で過ごせて、いつの日か再会出来る事かな(^_^)v |
| 進学 就職 縁談 健康など、皆さんそれぞれのお願い事があるものですね。この後拝殿で拝み、おみくじで今年の運試しです。 |
| ここのおみくじは全てセルフサービス。『92』は果たして吉? 凶? 恐る恐る引き出すと、、、。 |
| 『吉』でした。人生、これがベストです。去年が最悪だっただけに、昨日と同じ1日が過ごせば大吉のようなもの。 |
| 本堂へ。自分の悪い所と賓頭盧(びんずる)様のその部分をさすったら良くなるとか。右肩と頭は聞いてくれるかな。 |
| 一願地蔵尊の横を過ぎ、帰途へ。駅前はコロッケ屋さんの良い香りで、小腹が鳴りました。ミンチカツひとつ頂きました。 |
| 13時、泉の広場でまりもさんと待ち合わせ。近くの居酒屋で昼間から新年会。久々のお酒も2人では美味しいですね(^_^)v |
| 16時に別れて西明石。山陽電車に乗り換え、明るくなった海岸へ。期待していた『だるま夕陽』が見られるのか、期待大です(^_^)v |
| 水平線の上の雲に一度は隠れたお日様。また顔を出したものの、さて今日はいかがでしょうか。結果は後日のお楽しみ(^_^)v |
| 慌ただしくも充実した1日でした。どか~んとドデカい事も無いけれど、自分なりに満足のいく1日でした。 |
2020年初日の出と夕景です。
日の出そのものは見慣れたモノでしたが、『この時 この場所』で観るのに意義があるのかな。
夕景は久々の『だるま夕陽』でした。
年始から縁起が良いです(^_^)v
孝子さんの楽曲を汚していなければ良いのですが、、、。
日の出そのものは見慣れたモノでしたが、『この時 この場所』で観るのに意義があるのかな。
夕景は久々の『だるま夕陽』でした。
年始から縁起が良いです(^_^)v
孝子さんの楽曲を汚していなければ良いのですが、、、。
| 2019年最後の夕暮れ。雲の中へお隠れになりました(^_^;) | 地元で買った冷酒で年越し。肴は『孝子さんのCD』です(^_^)v |
| 明けて2020年元旦の朝焼け。『早起きは3万円の得?!』 | 雲間から初日の出がお出ましです。 神々しくて安物のカメラでは捉えられません。 |
| 群衆から歓声。暖かい雰囲気と微風で迎えた新年です。 | 先ほど大渋滞だった現場。 ここからの初日の出の方が良かったのでは? |
| 杯のような元日の夕陽。今年初の『だるま夕陽』です。年始から縁起が良いですね ❤ |
| 4日に姫路の総社へ初詣。雑踏嫌いにはこれくらいの人混みが快いです。拝殿でお祈り。さて今年の運は? |
| 先ずは『絵馬の奉納』です。岡村孝子さんと自分自身の幸せを記し、境内の傍らに掛けました(^_^)v |
| おみくじNO.1で、なんと『大吉』でした。年末の浅草寺では凶だったので、今年は『どんと良い事がありそうです(^_^)v』 |
| 気をよくして姫路城へ登ってきました。気の早い花びらの可愛い桜が咲いてました。 混雑の中急な階段にも負けずに。スッカリ観光客気分。良い運動にもなりました。 |
| その日の夕陽。完全に暗雲の中にお隠れです。あきらめて帰ろうとしたら、一瞬輝きました。これだから止められない(^_^)v |
| 5日も雲の多い夕暮れです。でも綺麗な茜色の夕焼けでした。 同じモノ二つと無い、そして刻々とその姿を変えていく様は、寒さも忘れて見取れています。 |
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